芸能ブログ
2009/8/28
青春映画の金字塔『時をかける少女』が、女優・仲里依紗主演で実写映画化となり、このほど完成したことが27日までにわかった。
同作は4度目の映画化で、実写版としては実に12年ぶり。監督は同作が長編映画初監督作となる谷口正晃。2006年に細田守監督によるアニメ映画版で主人公の紺野真琴の声を演じた仲は、「今度は、声だけでなく、自分自身がスクリーンに映ることができることになり、『時をかける少女』というブランドを背負うことが出来るのか、すごく不安でしたが、一生懸命時をかけました。歴代の『時をかける少女』のファンの方もまた新たに楽しめる作品になったと思います」と大役を果たして得た自信をのぞかせる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091027-00000028-oric-ent
同作は4度目の映画化で、実写版としては実に12年ぶり。監督は同作が長編映画初監督作となる谷口正晃。2006年に細田守監督によるアニメ映画版で主人公の紺野真琴の声を演じた仲は、「今度は、声だけでなく、自分自身がスクリーンに映ることができることになり、『時をかける少女』というブランドを背負うことが出来るのか、すごく不安でしたが、一生懸命時をかけました。歴代の『時をかける少女』のファンの方もまた新たに楽しめる作品になったと思います」と大役を果たして得た自信をのぞかせる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091027-00000028-oric-ent
女優の中山美穂(39)の12年ぶりの主演映画「サヨナライツカ」(来年1月23日公開)の完成披露試写会が27日、東京・新宿バルト9で行われた。
中山が国内でファンの前に登場するのは1997年10月以来12年ぶりで、02年に作家・辻仁成氏(50)と結婚してから初めて。すでに5歳の男児の母となったが、変わらない美ぼうに会場から感嘆の声が上がっていた。
12年ぶりの生ミポリン。会場から「全然変わらないね」と感嘆のため息が漏れた。1児の母とは思えないほどスタイル良し、肌つや良し。見た目のブランクは感じさせなかった。久しぶりの公の場となったが「緊張してますが、うれしい気持ちの方が大きい。次の作品を待っていてくれた方も、もしかしたらいると思う」と満員の観客に向かって白い歯を見せた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091028-00000055-sph-ent
中山が国内でファンの前に登場するのは1997年10月以来12年ぶりで、02年に作家・辻仁成氏(50)と結婚してから初めて。すでに5歳の男児の母となったが、変わらない美ぼうに会場から感嘆の声が上がっていた。
12年ぶりの生ミポリン。会場から「全然変わらないね」と感嘆のため息が漏れた。1児の母とは思えないほどスタイル良し、肌つや良し。見た目のブランクは感じさせなかった。久しぶりの公の場となったが「緊張してますが、うれしい気持ちの方が大きい。次の作品を待っていてくれた方も、もしかしたらいると思う」と満員の観客に向かって白い歯を見せた。
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